Play2live(プレイツーライブ/LUC)の特徴、将来性、今後の価格について徹底解説!

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play2live(プレイツーライブ)ってどんな通貨なんだろう?特徴・将来性は?今後の価格推移も気になる。。。誰か教えてくださいー!

ということで今回は、仮想通貨play2live(プレイツーライブ)について解説いたします。

今後の価格はどうなるのでしょうか?詳しくみていきましょう!

Play2live(プレイツーライブ/LUC)とは?

PLAY2LIVEは、プロゲームプレイヤーとeスポーツファンの為のプラットフォームです。

eスポーツとは、「エレクトロニック・スポーツ」の略で、シューティングゲーム、格闘ゲームやサッカーゲーム、などのプロスポーツ競技のことです。

ゲームのみに焦点を当てたコインは他にも多数あります。

そこでplay2liveは、実際にゲームをする人、ゲームを見届ける人(Youtubeなどでオンラインで視聴する人々)、主催者の3者がトークンをもらえるコンテンツを作りました。

ちなみにコインの名前、LUCは「レベルアップコイン」の略です。

Play2live(プレイツーライブ/LUC)の概要

 

 

  • 総発行量:1,298,120,000 LUC
  • 公開日:2018年1月26日
  • プロジェクト名:Play2Live
  • 通貨名:LUC
  • 公式ページ:Play2Live

Play2live(プレイツーライブ/LUC)の特徴

play2live(プレイツーライブ)の特徴は下記です。

  • esports(イースポーツ)
  • 報酬が発生する仕組み

それぞれ解説していきます。

esports(イースポーツ)

eスポーツの競技人口は数億人といわれ、今なお世界中で拡大しています。

4年に一度開催されるアジアオリンピックでも、2022年の中国・杭州大会からメダル種目として正式認定されました。

今後も、市場は拡大していくと考えられますのでplay2liveの提供するコンテンツが利用される可能性があります。

報酬が発生する仕組み

play2liveでは、プレイヤーだけでなく参加者や主催者にも報酬が発生する仕組みがあります。

  • 主催者:視聴者が支払ったLUCトークンから数%を得る事が可能です。(主催者の報酬を差し引いた分が報酬としてストリーマーに支払われます)
  • 視聴者:どちらが勝つかとゲーム試合にベットし当てるか、配信されている大会をSNSなどで共有する報酬が得られます。
  • ゲームプレーヤー:参加している大会の賞金視聴者からの投げ銭を得られます。

Play2live(プレイツーライブ/LUC)の将来性

PLAY2LIVEは、2018年5月22日に「HitBTC」と「YOBIT」に上場しました。

しかし、結果は仮想通貨市場の低迷もあり大幅なICO割れとなりました。

先ほどもお話ししましたが、eスポーツの競技人口は数億人といわれ、今なお世界中で拡大しています。

4年に一度開催されるアジアオリンピックでも、2022年の中国・杭州大会からメダル種目として正式認定されました。

今後さらに市場は拡大していきますので、PLAY2LIVEプロジェクトの努力次第では価格も上昇していくと考えられます。

Play2live(プレイツーライブ/LUC)を購入できる取引所

PLAY2LIVEは、「HitBTC」と「YOBIT」で購入することができます。

海外でアルトコインを買う場合は、まず国内でビットコインを購入する必要があります。

おすすめは、GMOコインです。

【2018最新】GMOコインの登録・使い方・買い方を徹底解説!!

HitBTCの公式サイトはこちら

YOBITの公式サイトはこちら


阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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