仮想通貨PundiX(PXS/NPXS)とは?特徴・将来性・買い方について解説!

仮想通貨ビギナー
仮想通貨PundiX(PXS/NPXS)てどんな通貨なの?将来性・特徴は?どこで買えるの?誰か教えてくださいー!

ということで今回は、仮想通貨BAT(BasicAttentionToken)の特徴・将来性・購入方法について解説していきます。

それではさっそく見ていきましょう!

仮想通貨PundiX(PXS/NPXS)とは?

実はすでにPundiXは実社会への導入が進められている有望なプロジェクトです。 

僕たちの生活にも身近な存在になるかもしれませんから今のうちにチェックしておきましょう。

インドネシア発のプロジェクトで、コンビニやレストラン、カフェなどで誰でも気軽に仮想通貨を利用できるようにすることを目的としています。

仮想通貨PundiX(PXS/NPXS)の基本事項

発行日  
通貨単位 NPXS
発行枚数 1,500,000,000
公式サイト https://pundix.com/

仮想通貨PundiX(PXS/NPXS)現在の価格/時価総額

 

仮想通貨PundiX(PXS/NPXS)の特徴・将来性

日本では、すでに電子マネー払いが日常的になっていますよね。 

自動販売機やコンビニではSuicaで払えるようになっていますしコンビニやスーパーなどでも電子マネーを使える場面は増えてきました。 

おそらく一度くらいは、レジの横にある端末に「ピッ!」とやったことがあるのではないでしょうか?

PundiXがやっていることはこれの仮想通貨版です。

Suicaと同じくらい手軽に、仮想通貨でモノが買える状態を作ろうとしているのです。

そのためにPundiXはレジの横に置けるような専用のPOSシステムを開発しました。

POSシステムとは「いつ、どこで、どんな商品が、いくつ売れたか」を計測するレジシステムで、これに仮想通貨を使える機能をプラスしたのです。

しかも、ただプラスしただけではなくより利用しやすいように工夫されています。

普通、仮想通貨を使おうとすると取引所で購入して、ウォレットに移して、という作業が必要です。 

しかし、このシステムならQRコードを利用して現金やクレジットカードで仮想通貨をチャージすることができます。

もちろん、このQRコードで支払いすることも可能。 

SuicaやApple Payと同じように仮想通貨を利用できるようになるわけです。 

より身近な場面で暗号通貨を利用できるようになるので、多くの人に使ってもらえるようになりますし、それに比例して利用価値も上がっていきます。

インドやインドネシアではすでに500店舗で実装されています。

未だ開発途中のプロジェクトが多い中、システムが完成していて実用化されているというのは大きなアドバンテージです。 

これからやることも、専用端末をどれだけ普及させるか?と非常に明確になっていますから、投資する人たちにとっても安心ですよね。 

仮想通貨が人々の日常生活にどれだけ溶け込んでいくか。価格の上昇と共に楽しみに待ちましょう。

仮想通貨PundiX(PXS/NPXS)が購入できる取引所

仮想通貨PundiX(PXS/NPXS)を購入するならバイナンスがおすすめです!

海外取引所でコインを購入する方法は、海外取引所でアルトコイン(仮想通貨)を購入する方法をカンタン解説!を参考にしてみてください!


阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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