最も影響力のあるブロックチェーン10に選出!海外為替のプラットフォーム「Cashaa(CAS)」

こんにちは、阿部です。

 

Ethereumの大幅下落があり

市場全体も緊張が走っています。

 

EOS Projectによる

ETHの大量売却があったと報道されており、

Ethereum系列も軒並み影響を受けています。

 

一方で、Cashaa(CAS)は

その流れに影響を受けず、好調です。

 

売れ残ったトークンを配布する

キャンペーンを告知していること、

FAQの更新を行ったことで

買い材料につながりました。

    

 

次世代のバンキングプラットフォーム  

 

 

Cashaaが掲げているのは

『外国為替プラットフォーム』

 

暗号通貨と法定通貨の橋渡し役として

快適で安全な取引を可能とするものです。

  

日本ではまだあまり知られていませんが

世界で最も影響力のある

100のブロックチェーン企業

トップ10にランクインしていることもあり、

非常に高いポテンシャルを秘めています。

 

次世代の銀行として

ブロックチェーン技術やAI(人工知能)を活用し

適正な価格でスピーディーな取引

できるように開発されています。

 

現在の銀行のビジネスモデルというのは

世界的に煮詰まっているのが現状です。

 

インターネットの普及により

人的コストが大きく削減されたこともあり

メガバンクでも大幅な人員削減が行われ、

多くの銀行員が転職活動に追われています。

 

それほどに、

ブロックチェーンを始めとした

”フィンテック”の技術が

急速に発展しているということです。

 

 

具体例なプログラムとしては

 

AIで銀行業務の統制を行い、

ブロックチェーンで保護を行っていきます。

銀行マンがAIで賄われ、金庫はブロックチェーンで済むわけです。

 

また、Cashaaでは

網膜と指紋認証を秘密鍵として使用することで

ユーザーの身元を作成し、偽造不可能なシステムを構築しています。

 

取引内容は公開されない

プライベートチェーンを採用しているので、

取引内容を知られたくない企業のニーズ

合わせたものになっているのです。

 

 

さらに、Cashaaの特徴は

銀行口座を持たない人にも

金融サービスを提供していることです。

 

日本だと銀行口座を持たないなんて

おかしな話に聞こえるかもしれませんが

 

東南アジアや先進国の一部では

口座開設や維持に高い手数料がかかるものも多く、

銀行口座を持っていない人が多いのです。

 

そういった人でも

スマートフォンなどは持っていることが多いですから

貯蓄や決済、融資などをオンラインで可能にしています。

 

これならスマホを持っているだけで

様々なサービスを利用でき便利ですし

提供者側にとっても新たな経済の流れや

ビジネスチャンスを生み出すキッカケになります。

 

「あらゆる金融サービスをあらゆる人向けに」

というフレーズを体現した

プロジェクトになっているのです。

 

   

話題性もあり注目のプロジェクト!

  

 

ブロックチェーンとAIという

最先端の技術が採用されていることは

話題性もあり大きな強みです。

 

法定通貨と暗号通貨のやり取りが

快適になるだけでなく

個人間送金や決済もスムーズにできますから

 

キャッチフレーズ通り

あらゆる人にとってプラスになる

金融サービスになっているのです。

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

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