【暗号通貨投資家必見】開設すべき<国内/海外>仮想通貨取引所

こんにちは、阿部悠人です。

世界で初めてビットコインの商取引が行われたのが2010年5月22日。この日は「ビットコインピザの日」と呼ばれ、1万BTCとピザ2枚(25ドル)が交換された日です。1ドル=110円と換算すると2750円。つまり、1BTC-3.6円程度になる計算ですね。

 

そこから7年ほど経過した現在は

「1BTC=200万円」

※2017年12月20日時点

 

つまり、

 

たった7年間で555万倍上昇したことになります(恐)

 

現在のレートにすると

1枚のピザは「100億円」

 

ピザと交換した方は

相当悔しかったでしょうね・・・。

 

2017年は日本の取引所大手「bitFlyer」が

「仮想通貨元年」と打ち出して、

多くの日本人がこの暗号通貨市場に入ってきました。

 

それもあり、

あらゆる通貨が爆上り。

 

この波に乗って、

資産を億以上にした「億り人」も

かなり多く輩出されたことでしょう。

 

2018年は

SBI/DMM/サイバーエージェントなど

大手企業がこの市場に参入してくることから

また、大きな波がやってくるでしょう。

 

そこで、

 

今すぐに開設しておきたい

仮想通貨取引所をまとめましたので、

以下よりすべて開設しておいて下さいね。

 

国内と海外取引所の違いとは?

 

国内取引所では

主にビットコインの購入

円への換金のために使います。

 

日本は海外に比べかなり遅れており

・アルトコインの種類

・手数料

の面で大いに変わってきます。

 

<通貨の種類>

日本の取引所では一番取り扱いが多いCoincheckでさえ、13種類程度しか扱っておりません。一方で海外の有名な取引所「Binance」だと200種類を超えるところもあります。

取り扱いが多いということは、つまりそれだけチャンスも多いということですね。実際に暗号通貨は世界の取引所に上場しているだけでも1000種類超えております。一方で日本は全部合計しても20種類程度しかありません。数だけでも50、100倍近く違ってきますね。

<手数料>

 

 

日本の取引所でアルトコインを購入する場合かなり高い手数料がとられます。

例えば、Coincheckで、イーサリアム、リップル、ネムなど購入するとだいたい3~4%近くの 手数料がかかります。さらに、売却すると倍ですからね。かりに100万円分の売買をしたら、手数料だけで6~7万円ほどかかります。一方で海外取引所はどうでしょうか。取引所により異なりますが、だいたい0.1%~0.25%です。30倍ほど変わってくる計算になりますね。英語の壁もありますが、慣れれば誰でも使えるようになります。むしろ、使えないとチャンスをみすみす逃すことになりますし、手数料もがっつり取られるので注意が必要です。

上記の理由からビットコインを購入する際には日本の取引所、そしてそのあとはBTCを海外の取引所に送金し、そのBTCを使ってアルトコインに両替をしていきます。

まずは国内取引所から作成していきましょう。

国内取引所

・zaif


http://iabe.jp/2mLDVbt

 「Zaif(ザイフ)」は、最近取引が盛んになり、国内最大級になった取引所の1つです。

 他の取引所では、ビットコインの取引をすると手数料が発生することがありますが、Zaifでは「マイナス手数料」と呼ばれるシステムを導入し、取引をすると逆に手数料がもらえるというユニークな取引所です。

 さて、そんなZaifのビットコイン取引の最少単位は0・0001BTC。

 2017年12月時点で1BTC=約200万円となっているので、0・0001BTC=約200円。Zaifなら日本円換算で約200円からビットコインを購入できます。

 Zaifは国内で最も少額から取引できるビットコイン取引所の1つです。

 

・bitflyer


http://iabe.jp/2m65SrK

 「bitFlyer(ビットフライヤー)」は国内最大級のビットコイン取引所の1つです。

 bitFlyerに出資する企業には、大手企業が名を連ね、最も信頼感のある取引所として認識されています。

 さて、そんなbitFlyerの最少取引単位は0・001BTC(ビットコイン)。日本円をビットコインに換金する際は、日本円ではなくビットコイン量で表すことが通例となっています。

 2017年12月時点で1BTC=約200万円となっているので、0・001BTC=約2000円。つまりbitFlyerでビットコインを購入する場合の最少取引は約2000円相当からとなります。

 ビットコイン取引所の最少取引がいくらから可能なのかは、このように取引所ごとに定められた最少取引単位分のビットコインを日本円換算して計算します。

・bitbank

http://iabe.jp/2rkq3cb


すべて開設が完了しましたら、ビットコインをzaifにて購入してみてくださいね。
その後、海外取引所にビットコインの送付を行い、そちらでトレードしていきます。

海外取引所の本人確認は必ず「パスポート」を提出してください。
以下、推奨の取引所です。

海外取引所



・binance


http://iabe.jp/2za4qig

・Bibox


http://iabe.jp/2DZPMfi

・yobit


http://iabe.jp/2vYYlT8

・HitBTC


http://iabe.jp/2grWm4r


・Cryptopia


http://iabe.jp/2CGCmEk

・Coinexchange


http://iabe.jp/2qWYNjQ

・COSS


http://iabe.jp/2fRQiOJ

・Gate.io


http://iabe.jp/2Fu5KeI

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

LINEで阿部悠人と友達になる

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です