圧倒的な性能を無料で実装できる!時価総額5位で話題沸騰中!「EOS(EOS)」

こんにちは、阿部です。

 

 

「EOS(EOS)」が盛り上がっていますね!

 

現在、時価総額で5位に

ランクインしており、

今月末のイベント開催と相まって

市場を大きく湧かせています。

 

上位だったり、定番の銘柄が

元気になってくれると

何となく嬉しいですよね。

 

EOSのことをまだよく知らない人も

今日の紹介をキッカケに理解を深めて

いただければと思います。

 

 

超高性能システムを無料で利用できる!

 

 

EOSは分散型アプリケーション(Dapps)開発を

促進するプラットフォームを目指しています。

  

 

昨年行われたICOでは、

開始わずか18時間で16億円の調達に成功。

最終的には1年間で7億ドルもの資金を集めています。

 

 

また、今年に関しては

人工知能のWebBotに

価格上昇を予測されていますし、

 

保険や金融商品などの格付けを行う

ワイスレーティング社の格付けで

イーサリアムとEOSだけが

暗号通貨で最も良い「B」ランクを獲得。

 

ビットコインが「C+」ですから

それだけ優れていると

評価されているのです。

 

 

最近暗号通貨に興味を持ち始めた方でも

これが凄まじい勢いであることは

感じ取っていただけると思います。

 

 

では、どうしてここまで

大きな期待が寄せられているのでしょうか?

 

 

それは、、

EOSが他とは比べ物にならないほど

圧倒的な性能を持つからです。

 

非同期通信と並行処理を採用することで、

トランザクションの処理を

1秒間に数百万もできるようになっています。

 

ビットコインが1秒間3、

イーサリアムが1秒間10。

Googleが4万でFacebookが5万2000ですから

文字通り「ケタ違い」の性能です。

 

 

しかも、

これほど高性能でありながら

使用料はナシ。

無料で高速処理できるシステムを

構築できるということです。

 

新幹線をタダで利用できることを

想像してみてください。

いかに便利で画期的であるかが

分かると思います。

 

一度に大量の情報を扱う企業にとっては

非常にメリットのあるプロジェクトです。

 

 

利用価値がないのに価格上昇中

 

 

EOSの面白いところは

EOSトークンに利用用途がないことです。

 

つまり、

完全に資金調達目的で発行された

トークンになります。

 

 

それにもかかわらず

これほどの伸びを見せているのは、

 

「これが実現したら社会はもっと良くなる」

 

「いずれはトークンの使い道ができるかも」

 

といった、機能性と将来性を

期待している人が大勢いるからです。

 

・・・まあ、

よく知らないけど流れに乗って

買ってしまっている人もいると思いますが。

 

ただ、イーサリアムを筆頭に

分散型アプリケーションに

特化したプロジェクトは数多くあります。

 

 

いずれも今後

「実社会にどう役立っていくか?」

というところが争点になるでしょう。

 

また、多くの人に使われて

初めて浮き彫りになる問題もありますから、

「そこにどうアプローチ、改善していくのか」

その点にも注目していく必要がありますね。

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

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