ビットコインで高級マンション購入!利用価値も拡大しています!

 

こんにちは、阿部です。

 

 

ドバイの高級マンションが

ビットコインで販売され、

すでに50戸が成約されているそうです。

 

販売していたのは

イギリスのランジェリーブランド

『ウルティモ』の創業者ミッシェル・モーン氏と

彼のパートナーであり資産家のダグラス・バロウマン氏で

 

昨年10月に

ビットコイン建てで販売を開始した

高級マンションで、完成は2020年の予定だそうです。

 

 

 

「ビットコインで不動産が買える!」

ということに驚く人もいると思いますが

実はすでに日本でもビットコインで

不動産決済ができるサービスは始まっています。

 

JITホールディングスでは

仲介料だけでなく物件代金までも

ビットコインやイーサリアムで

決済ができるようになっています。

 

不動産テックのベンチャーであるイタンジも

ビットコインによる不動産売買を可能にしています。

 

世界的にも、自動車や旅行が

ビットコインで利用できるサービスが増えてきていて

取り扱う通貨や用途も拡大していくでしょう。

 

 

 

暗号通貨業界の嬉しい問題として

ビットコインを始めとしたコインの使い道が

まだまだ少ないことがあります。

 

莫大な資産を得たとしても

実社会で使おうとするには

一旦法定通貨に換える必要がある

ということが多いわけです。

 

暗号通貨は保有している時点では

単なるデータに過ぎず

ハードウォレットに保管されている間も

別の価値に変換されることはありません。

 

『お金は稼ぐよりも使う方が大事』

 

というのはビジネスの勉強をしている人なら

当たり前のことだと思いますが

暗号通貨に関してもこれと同じことが言えます。

 

 

お金は何か別の資産に変換することの出来る

価値の移動手段です。

 

お金を使って木材を買って家を建てて

またお金を使って野菜を買ってその家で八百屋を始める。

 

というように

木材や野菜を移動させるためにお金があります。

 

これが現在の法定通貨の用途の例ですが

かつての暗号通貨の場合はこうした選択肢がなく

法定通貨に戻すしかありませんでした。

 

ICOが爆発的な勢いがあるのは

暗号通貨独自の明確な使い道ができたから

というのも理由の1つにあります。

 

優れた投資家ほど

今あるお金をどう使うかが重要で

こういったサービスが導入されるまでは

法定通貨に換えるしか使い道がなかったことは

もどかしい思いがあったのです。

 

 

 

不動産や旅行や自動車はお金の使い道の

ほんの数%でしかありません。

 

価値が上がり続けている暗号通貨の使い道は

当然さらに増えていくでしょうし

今後しばらくの課題にもなってきます。

 

自分で暗号通貨で稼ぐことだけでなく

『それらをどう使わせるか?』というところに

ビジネスのヒントがあると思ってください。

 

 

阿部悠人

 

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阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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