オンラインカジノに革命を!公式サイトも個性的な楽しい暗号通貨「FunFair(FUN)」

こんにちは、阿部です。

 

暗号通貨は1つ1つに様々な個性があります。

 

比べるとけっこう面白いのですが

その中で「FunFair(FUN)」は

特に娯楽性が強いものになっています。

 

今日の上昇率は21.63%。

 

サービス全体のアップデートがあったこと、

Bitcoin.comという情報サイト公式Twitterで

FunFairに触れられていたことが

上昇理由として挙げられます。

 

現在は7円前後で取引されており、

アルトコインの中でも1枚当たりの単価は

安い水準ですから投資されやすい状態です。

 

ただ、安いとは言っても肝心なのは中身。

FunFair(遊園地)と名付けられていますが

いったいどんな特徴があるのでしょうか・・・?

 

 

カジノに特化した暗号通貨!

 

 

FunFairの売りは何と言ってもカジノです。

 

ユーザーはオンラインカジノの

チップとしてFUNを購入し、

ゲームを遊ぶことができます。

 

ゲーム開発者はFUNで支払いを受け取り

また、乱数調整のサービス料(簡単に言うと運営費)も

FUNで支払われ、その後焼却されていきます。

 

イーサリアムのスマートコントラクトを採用しており、

公正で迅速なプレイが可能です。

 

また、オンラインカジノの運営で負担になる

セットアップや様々なコストを

ブロックチェーンで大幅に削減できるため

誰でもオンラインカジノが

運営できるようになるのです。

 

もちろん、参入障壁が下がる分、

不正防止も徹底しています。

透明性とプレイヤーの保護を提供できよう

セキュリティ面も強化を図っているようです。

 

ゲーム開発者にとっては

コストが減り、開発や運用がしやすくなる。

 

ユーザーにとっては

ブロックチェーンにより、

ゲームの公平性が保たれるので

安心してゲームを楽しむことができる。

 

というメリットがあります。

 

 

多くの暗号通貨は

高速な取引システムや手数料の安さなど

機能面のアピールが目立ちます。

  

一方で、用途を明確にして

実用化をメインに考えているプロジェクトは

コンセプトがわかりやすいですし

 

その分野に興味があるユーザーにとっては応援しやすく、

参入障壁も比較的下がる傾向にあります。

「ゲームやギャンブルが好きだから。」

という理由で投資してくれる人も出てきますしね。 

 

世界的に見ると、

カジノ産業は非常に巨大です。

 

その市場規模は20兆円近くあり、

プレイヤーの多くが比較的裕福であることから

大きなお金が動きやすい市場になっています。

 

日本でも、こうした市場を取り入れ、

観光政策に役立てようと

「IR推進法」(カジノ法)が成立しました。

 

この動きによって、

日本でもカジノが身近になり

それに伴ってFunFairへの注目も

集まってくると予想できます。

  

 

あなたもオンラインカジノを運営できる!?

 

 

「個人でカジノ経営!?」

と驚くかもしれませんが

 

ブロックチェーン技術の発展によって

個人で銀行を持てる可能性が

現実味を増してきた今、違和感はありません。

 

ブロックチェーンは、

お金や契約等のやり取りにおいて

仲介人を不要にしたシステムです。

 

また、膨大なデータも

ブロックチェーン上に記録されていくため

管理する手間もありません。

 

そのため、現在の銀行業務は

技術的にはすべてブロックチェーンで

できるようになっています。

 

また、クラウドファンディングや

VALUなどのサービスも登場したことで、

個人でも多額のお金を集めて運用できる仕組みが

すでに出来上がっている状態なのです。

 

この意味で、

現在の銀行機能は

個人でもできるようになっているわけです。

 

ですから、 

個人でカジノを運営するのも

そう遠くありません。

 

FunFair開発陣が

「Game Changer(ゲームを変える存在)」

と銘打っているように

Funがカジノ業界の常識を覆していくかもしれません。

 

日本でもカジノ法案が

すでに可決されていますから、

この流れは伝わっていくことでしょう。

 

 

公式サイトでオンラインカジノが体験できる!

 

 

カジノをメインターゲットにした

暗号通貨は他にも存在していて

日本で知られているものだと

ADAやAugerなどがあります。

 

Funもこれらのライバルと刺激しあいながら、

価値を上げていくはずです。

  

ちなみに、FunFairは公式サイト内で

オンラインカジノを体験することができます。

 

FunFairを持っていなくても遊べるので、

興味のある方は遊んでみてくださいね。

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

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