【AI×ブロックチェーンでサイバーセキュリティに革命を】Jupiter Project とは?

 

「第三次世界大戦はすでに起こっている」

「サイバーアタックが世界大戦の引き金になる」

 

あなたはこんな物騒な話を

聞いたことがありませんか??

 

ロシアや北朝鮮による

政府機関へのハッキング(コンピューターへの不法侵入)が

ニュースになることも増えてきました。

 

こうした、いわゆるサイバー攻撃により

「新製品のアイデアが盗まれる」

「クレジットカードやATMが使えない」

「核関連施設のシステムが制御できなくなる」

といった事態に陥ることもあります。

 

暗号通貨で言えば、

取引所が攻撃を受けたり、

管理ミスでコインが流出なんてことも実際に起きていますよね。

 

日本でも原子力機構や法務省、

JAXAが標的になったことがありますし、

「2020年の東京オリンピックは、オリンピック史上最も多くのサイバー攻撃を受ける」

と言われているようです。

 

しかも、AIやIoTの発達、

マークスペースなどを見ても分かる通り、

これからは現実とサイバーの境目がドンドン薄くなっていきます。

 

それなのに・・・

 

日本の情報セキュリティは、

その経済力に対してあまりにもお粗末と言えます。

 

そこで、

このような現状に一石を投じるために、

「Jupiter Project」が生まれました。

 

ホワイトペーパー

http://jupiter-ico.com/assets/files/[JP]20180317Jupiter.pdf

 

【日本の問題は技術ではなく人?】

 

セキュリティ問題を解決するといっても

具体的には何をするのでしょうか?

 

まずは問題点を把握してみましょう。

 

以下は日本ネットワークセキュリティ協会による統計ですが

 

 

出典:http://www.jnsa.org/result/incident/

 

これによると情報漏えいの80%以上は人的要因、

つまり内部管理に問題があると分かります。

 

具体的には、組織内部の者による不正や犯行ですね。

 

これって意外な感じがしませんか?

 

もっと外部からの不正アクセスや

ウイルスといった技術絡みのものが

多いと思っていました。

 

ですが、

実際はほとんどが

管理ミスや不正持出しといった人的要因です。

 

しかも、

ここ10年近く目立った対策はなされていないようで、

その割合はほとんど減っていません。

 

ですから、

Jupiterはまず人的要因からケアし、

続いて技術的要因にメスを入れていくようです。

 

これは理に適っていますよね。

 

【AI×ブロックチェーンで人を管理】

 

これまで見てきたように、

問題点は「人」と「技術」に分けられます。

 

では、この2つにどうアプローチするのか、、、

 

Jupiterの出した答えは

「AI」と「ブロックチェーン」でした。

 

どういうことかと言うと、

人的要因に対してはAIによる人物評価、

具体的には

 

・AIを取り入れた自動問診システムで精神状態をチェック

・AI搭載の監視カメラで不審な動きをしている人物がいないかを自動分析

・従業員のウェブにおけるログを自動監視し、不正がないかをチェック

 

以上のようなことを行い、

 

技術的要因に対しては、

・ホワイトハッカー(善意によってハッキング技術を駆使する人)の育成、早ければ年内にも国内に学校を設立

・AIによる攻撃対象、攻撃パターンの自動解析及び対策

・既存の欠点を克服した独自ブロックチェーン

 

といった対策を立てているのです。

 

【僕がJupiterをおススメする理由】

 

ここからは、なぜJupiterをオススメしているのかを説明します。

 

1, プロジェクトメンバー

 

プロジェクトリーダーを前衆議院議員、

元財務省大臣官房付で東京大学大学院客員教授の松田学氏が務めています。

 

松田氏はサイバーセキュリティ基本法作成の中心人物であり、

この分野に関する知識や人脈、志は随一です。

 

また、

アドバイザーとしてマッキンゼーや投資銀行で辣腕を振るった伊藤秀俊氏と

元東京エレクトロン副社長の風間善樹氏を迎えており、

マーケティングを始めとした経営にも抜かりはありません。

 

他にも多くの実力者が名を連ねており、もはやICOと言うよりIPOと呼べるくらいの体制です。

 

2, 市場規模

 

高度化するサイバー攻撃への対策需要により、

市場は順調に伸びていきます。

 

Jupiterが対象とする主な市場は、

ソフトウェア/セキュリティアプライアンス/セキュリティサービスの3つです。

 

それらの規模の合計は2016年で1兆29億円、

2021年には1兆2911億円と試算されています。

 

また、企業向けのソリューションだけでなく、

国のサイバーセキュリティにも貢献していくということなので、

国お墨付きという爆上げ材料が出てくる可能性も十分です。

 

3, 将来的に独自ブロックチェーンへ移行(現在はERC20系トークン)

 

自分たちで設計したブロックチェーンを利用することにより、

プロジェクトの目的に適した強固で使いやすいプロダクトができます。

 

バイナンスコインが

独自ブロックチェーンへの移行を発表した際の価格上昇や、

下落相場ながら直近最高値を更新した勢いからも、

その重要性は分かりますよね。

 

4, 実用性を高める仕組み

 

銀行を買収し、

JPIを担保にクレジットカードを提供し、

その担保額に応じてカード枠を設ける仕組みを構築する予定です。

 

これにより現金化する際に生じる税金の一部対策になる他、

浮遊トークンを担保でロックすることで、

希少性からJupiterの価値は安定的に上昇するものと考えています。

 

以上4つの理由から、

Jupiter(JPI)は上場後も値上がりが期待できる、

投資すべき案件だと判断しました。

 

(もちろん、上場はほぼ確定してます)

※秘匿義務により公開NG

 

あなたはどう判断するでしょうか??

 

疑問点や知りたいことがあったら、

LINEからドンドン聞いてくださいね。

 

【Jupiter(JPI)プロジェクトへのご参加について】

 

さて、肝心の募集価格ですが、

 

本日(2018年4月6日)から4月10日までは

1JPI=0.000009ETH

となっております。

 

お申し込み可能期間は1ヶ月ほどありますが、

どんどんレートが上がってしまいますので、

できるだけお早めのご参加を。

 

ちなみに、4/11~4/20では1JPI=0.000013

最終期間では、1JPI=0.000023

と2倍以上です・・・

 

「爆上げが期待できるから」

という方はもちろんですが、

「ビジョンに共感した」

という方からのご参加も心よりお待ちしています。

 

日本発で、日本の将来を守り支えていくプロジェクト、

一緒に応援していきましょう!

 

お申込みはコチラ

https://iabe.jp/2qfO6FB

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

LINEで阿部悠人と友達になる

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です