いきなりのBinance上場!快適でクリアなネットワークを実現「Mainframe(MFT)」

公開からいきなり注目を浴びている銘柄があります。

プレセール(ICO)を始めたばかりのMainframe(MFT)が、他の有望ICO銘柄や上場間近だった銘柄を差し置いて、大手取引所Binanceに上場されました。

Twitterではハッシュタグ「#ProofOfFreedomSpotlight」をつけて創作しよう!という企画が盛り上がっています。

華々しい開幕となった本プロジェクト。

詳しくお話していきます。

堅固で使いやすいネットワークを構築!

これまでのネットワークは、利便性とセキュリティのバランスを保つことが難しい課題でした。

軽くて使いやすいネットワークを構築しようとするとセキュリティが脆弱になり、データの改ざんや情報流出などの危険があります。

そのためユーザーの安全を確保するために厳重なセキュリティを使うとネットワークは、より複雑に重くなり使いづらくなります。

今までにスマホやパソコンにセキュリティソフトを入れたら、動作が重くなるなという経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか?

また、ネット上のサービスの多くは、企業が運営・管理しているため第三者による検閲や、倒産による利用停止などの様々なリスクがあります。

Mainframeのプロジェクトは、こうした既存ネットワークのジレンマを解消し、利便性を損なうことなくこれまでよりも強固なセキュリティを提供します。

プライバシー保護に焦点を当てており、完全非公開で第三者の検閲や停止が不可能なネットワークを構築しています。

また、Mainframeでは、すでに「Onvy」というアプリケーションを構築しています。

SlackやDiscordに似たメッセージングアプリですが、外部からの攻撃に強くセキュリティ性が高い特徴を持っています。

これを医療に応用することで、患者のカルテや研究データを複数の機関で共有できるようになり、患者の転院時の手間がなくなることや緊急時にカルテがすぐ手に入りますので、救える人の命が格段に増えます。

更に投票や受験などの個人情報も厳重に管理することで、不正合格のようなズルは無くせます。

日本は隠し事が多い国ですからMainframeのシステムが導入されれば、本当の意味でクリアな社会になるかもしれませんね。

マーケティングも大成功!今後に期待

いきなりのBinance上場でマーケティングとしても大成功を収めたMainframe。

期待度が高まっているだけに、それに充分応えていくことが彼らに与えられたミッションになっています。

一過性のブームに終わることなく、実社会で新たな価値が生み出し続け利用価値をさらに高めてほしいですね。


阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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