誰でも気軽にIoT資産家になれる!IoT開発を促進するプロジェクト「MyBitToken(MYB)」

こんにちは、阿部です。

 

今日は市場全体に緊張感が漂っています。

 

中国での規制強化の懸念が強まっていることから

ビットコインやイーサリアムを始め

主要な暗号通貨のほとんどが下落。

 

先日のブロックチェーンウィークや

Consensus2018が不発に終わり、

不安の色が強まっている側面もあります。

 

今後の市場全体の動きは

しっかりキャッチしておき、

落ち着いて対応できるように努めましょう。

 

 

IoT開発事業の資金調達を容易にするシステム

  

 

さて、そんな中で大きく上昇をしているのが

MyBitToken(MYB)です。

 

アプリケーションに

最新のUI(ユーザーインターフェース)が

追加されたことをMediumで報告し、

高評価につながりました。

 

 

MyBitが注目しているのは「IoT」です。

 

IoTはInternet of Thingsの略。

「モノのインターネット」という意味で

様々なモノがインターネットに接続し

情報が交換され制御できるしくみです。

 

 

今話題になっている自動運転車は

IoTの最たる例です。

 

他にはAIと組み合わせた

GoogleHomeやAmazonEcho(Alexa)

なども注目されていますよね。

 

このような様々なIoTシステムが

社会に実装されていく中で、

さらにその動きを活性化するのが

MyBitの大きなミッションになっています。

 

 

MyBitでは、IoT資産所有者に対し、

分散的な資金調達と分配を行える

システムを開発しています。

 

現在ブロックチェーンと並んで

積極的な開発が進められているIoT。

 

近い将来、多くのIoTは

自動的に収益を生み出す

キャッシュマシーンの役割を担うと

注目されています。 

 

自動販売機やパーキングのように

多くの人がIoTを所持して

機械から収益を得られるようになるのです。

 

大きな収入源になりえるIoTですから

投資をしようと考える投資家も

自然に増加してくるようになります。

 

 

MyBitでは

投資家と開発者、ユーザーとを

ブロックチェーンで結びつけることで

IoTの発展を促進する狙いがあるのです。

 

ブロックチェーン技術を活用することで

仲介者を挟まずに

資金調達や分配が可能になります。

 

これによりコストが削減できますし

高いセキュリティも維持されるので

安心して投資が出来るのです。

 

 

また、 

クラウドファンディングの手法

多くの人から分散的に

資金を集めることが可能になるので

開発者にとっても資金調達が容易に

  

これでより開発を進めやすくなりますし

小さな企業でもアイディア1つで

開発に乗り出せるようになります。

 

投資家にとっては

少ない金額から投資でき

IoT開発にかかわれるようになりますから

より投資しやすい環境です。

 

これで開発されたIoTが

多くの資産を生み出せるようになると

当然投資家にも恩恵が返ってきます。

 

双方にとって大きなメリットになる

プロジェクトといえます。

 

   

 

未来の投資モデルになる!

  

 

現在はIoTに特化して進められていますが

取り組んでいる内容は

多くの分野で応用が効きます。

 

自動運転車や再生可能エネルギー、

AIやその他のロボティクスなど

様々な未来のテクノロジーに

誰でも気軽に投資できるようになるのです。

 

”投資家”や”スポンサー”という呼び名が

より身近になり、当たり前になっていくでしょう。

 

MyBitの取り組みは

次世代の投資を描く

非常に注目すべきプロジェクトです。

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

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