世界初!暗号通貨を担保にした短期ローンのサービス「Nexo(NEXO)」

こんにちは、阿部です。

 

 

今日はNexo(NEXO)が好調です。

 

自身で行っている融資サービス内で

BinanceCoin(BNB)が

担保として利用可能となったことが

買い材料となりました。

 

BinanceCoinも大注目の通貨ですからね。

その流れにいち早く反応した点が

評価できるところです。

 

BinanceCoinの他にも

26社以上のトークンが

対応準備中と公表しており、

好材料が並んでいる状態です。

 

 

 

暗号通貨を担保に短期融資が受けられる!

 

 

暗号通貨で億の資産を作った人を、

「億り人」と呼ぶのが

ポピュラーになっています。

 

実際に達成した人、

またはそれに準ずる人が

続々と登場している状況です。

 

もしかしたら、あなた自身

もしくは周りにそのような方が

いるかれませんね。

 

 

が、稼いだ人が共通して抱える問題があります。

 

それが「税金対策」

 

暗号通貨で稼いだは良いものの、

現金に換えると「雑所得」になり

所得税が課されることになります。

(他の暗号通貨に替えた場合も)

 

それが嫌で現金化せず

手元のお金が意外とない人も多いですし、

節税対策で香港やシンガポールに

移住するケースも増えてきています。

 

また、

まとまった現金が必要になった際も、

現金に換えるまでに数日かかることもありますし、

手数料もかかってしまいます。

 

暗号通貨を売却したくなければ

無担保ローンのような方法もありますが、

信用調査などに時間がかかりますし、

そう何度もできるわけでもありません。

 

こうしたクリプトカレンサーならではの悩みを

解決するのがNexoのサービスです。

 

 

Nexoは、

世界初の暗号通貨を担保にした

短期ローンのサービスを提供しています。

 

融資を受けたい人は、

専用のOverdraftWalletに

担保とする暗号通貨を転送します。

 

すると転送した額に応じて

NexoからUSドルやユーロが支払われます。

即日か翌日です。

 

そして

Nexoクレジットカードや銀行振込で

返済が完了すると、

差し入れた暗号通貨が返却されるしくみです。

 

これによって

暗号通貨を売却するわけではなくなるので、

現金に換える際に発生する

売買差益にかかる税金から解放されます。

 

当然融資になるため、

利子が発生することになりますが

取引手数料に銀行手数料、利確による税金を

支払うよりは得になるわけです。

  

将来的には日本円も

換えられるようになる予定ですから、

実現されればさらに

利用価値は増していくことになるでしょう。

   

 

すでに成功している企業が主導するプロジェクト

  

 

決済会社credissimoが主導であることも

好材料になっています。

 

この会社は10年の歴史があり、

消費者金融やネット通販における信販、

決済サービスなどの事業を

世界に展開しています。

 

ベンチャー企業が多い暗号通貨事業の中で、

すでに実績を出し高い収益性を確保できていることも

信用できるポイントとなっています。

 

日本ではまだまだ認知度は低いですが、

先述したように

日本円で換えられるようになったときが

ターニングポイントになるでしょう。

 

暗号通貨投資初心者の方も

近い将来に使う可能性がありますから

今後もチェックしておくと良いですよ。

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

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