すでに実用化されているプロジェクト!コンビニで暗号通貨が使える「PundiX(NPXS)」

こんにちは、阿部です。 

 

今日はPundiXが好調です。

 

昨日開催された

ブロックチェーン会議の報告が

好印象を与えましたね。

 

実はすでにPundiXは

実社会への導入が進められている

有望なプロジェクトです。

 

僕たちの生活にも

身近な存在になるかもしれませんから

今のうちにチェックしておきましょう。

  

 

コンビニやカフェで、暗号通貨で支払える!

 

 

インドネシア発のプロジェクトで、 

コンビニやレストラン、カフェなどで

誰でも気軽に暗号通貨を

利用できるようにすることを

目的としています。

 

 

日本では、すでに電子マネー払いが

日常的になっていますよね。

 

自動販売機やコンビニでは

Suicaで払えるようになっていますし

コンビニやスーパーなどでも

電子マネーを使える場面は増えてきました。

 

おそらく一度くらいは、

レジの横にある端末に「ピッ!」と

やったことがあるのではないでしょうか?

 

 

PundiXがやっていることは

これの暗号通貨版です。

 

Suicaと同じくらい手軽に、

暗号通貨でモノが買える状態を

作ろうとしているのです。

  

 

そのためにPundiXは

レジの横に置けるような

専用のPOSシステムを開発しました。

 

POSシステムとは

「いつ、どこで、どんな商品が、いくつ売れたか」

を計測するレジシステムで、

これに暗号通貨を使える機能をプラスしたのです。

 

 

しかも、ただプラスしただけではなく

より利用しやすいように工夫されています。

 

普通、暗号通貨を使おうとすると

取引所で購入して、ウォレットに移して、

という作業が必要です。

 

しかし、このシステムなら

QRコードを利用して

現金やクレジットカードで

暗号通貨をチャージすることができます。

 

もちろん、このQRコードで

支払いすることも可能。

 

SuicaやApple Payと

同じように暗号通貨を

利用できるようになるわけです。

 

より身近な場面で

暗号通貨を利用できるようになるので、

多くの人に使ってもらえるようになりますし、

それに比例して利用価値も上がっていきます。

  

 

すでに500店舗で実装済み!

 

 

インドやインドネシアでは

すでに500店舗で実装されています。

 

未だ開発途中のプロジェクトが多い中、

システムが完成していて

実用化されているというのは

大きなアドバンテージです。

 

これからやることも、

専用端末をどれだけ普及させるか?

と非常に明確になっていますから、

投資する人たちにとっても安心ですよね。

 

暗号通貨が人々の日常生活に

どれだけ溶け込んでいくか。

価格の上昇と共に楽しみに待ちましょう。

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

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