あらゆるビジネスの手間やコストを解消!企業のやり取りを円滑化する「SophiaTX(SPHTX)」

SophiaTX(SPHTX)が

ライブセッションイベントを開催し、

好評価を得ています。

 

こうしたイベントによって

事業内容や信頼性が明らかになりますから

ユーザーが増え、価格上昇につながります。

 

日本であまり知られていないものや

発足して間もない銘柄の場合、

イベントが貴重な情報源になります。

 

少しずつ自分でも

魅力的な銘柄を探していけるように

地道に情報収集していくといいですね。

   

ビジネス向けのブロックチェーンプラットフォーム

 

2017年12月からICOを行い、

10日間で2300万ドル以上を調達し

海外の投資家を中心に

非常に注目されているSophiaTX。

 

あらゆる規模のビジネスに

スポットを当てて、

企業間のやり取りを円滑にする

ビジネス向けのブロックチェーンプラットフォームです。

 

現在のビジネスが

より活発になり、手間やコストを軽減させることを

目的としています。

 

インターネットが普及し、

企業とのやり取りでも

ネットを活用することが

当たり前になりました。

 

データの送受信もスムーズにでき

ビジネス全体が高速化したのですが

一方でちょっとした手間が増えました。

 

たとえば

企業によって、やり取りにメールを使うこともあれば

チャットワークなどのツールを使う場合もあります。

データをExcelで管理しているところもあれば

Googleスプレッドシートで管理するところもあります。

 

企業ごとに使っているツールや

オンライン上の慣習が違うため

複数のツールを使いこなせないと

やり取りをうまく進められないようになっています。

 

使いこなせないと

ビジネスチャンスを逃す可能性もあり

本業以外のところで差が生まれてしまう状況です。

 

SophiaTXはこうしたビジネスの不満を解消するため、

ビジネスで使用するツールを統合することで

やり取りの効率化を図ろうとしているのです。

 

 

ツールが統合されると

すべての企業が同じ規格で

データ管理できるようになるので

スムーズにやり取りできるようになります。

 

複数のツールを使い分ける必要がないので

覚えるべきことが少なくなりますし、

管理自体も非常に楽になります。

 

また、それぞれのデータは

ブロックチェーン上で厳重に管理。

セキュリティや情報処理のために

莫大なコストを掛ける必要もなくなります。

 

大企業になると社内でも

データ管理と共有を頻繁に行いますから

全社統合したシステムを導入することで

企業内のやり取りも効率化されます。

 

ビジネスのコストを大幅に削減し

企業を活発にできる期待のプロジェクトです。

 

 

ビジネスのブロックチェーン活用が当たり前になる!?

 

  

プロジェクト内容が完全にBtoB(企業向け)

ということもあり、

一部の投資初心者の方には

少々魅力が伝わりづらい銘柄でもあります。

 

とはいえ、

僕たちの仕事をもっと楽にするものですから

働き方改革に打ち込む日本でも

相性が良いプロジェクトになるはずです。

 

プロジェクトが発展・普及していけば、

仕事でSophiaTXのシステムを利用することが

出てくるかもしれません。楽しみですね。

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

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