メッシをCM起用で話題沸騰!新時代スマホの開発に挑む「SIRIN LABS Token(SRN)」

こんにちは、阿部です。

 

今日は「SIRIN LABS Token(SRN)」が

前日比13%と伸びています。

 

このプロジェクトは

オリジナル性だけでなく、

 

サッカー界のスーパースター

リオネル・メッシ選手を

アンバサダーに起用していることでも

注目されているんです。

 

今回はCM撮影を終えたとの告知がありました。

 

実際に公開されるときは

話題に上がるでしょうから

今後の動向にもぜひ注目してください。

 

SRNは日本版のTwitterもありますから、

そこもチェックですね。 

 

 

世界初のブロックチェーンスマホ

 

 

メッシ選手を起用できるプロジェクトですから、

多くの方が「フツーのコインとは違うはず」と思うでしょう。

 

ではいったい何が違うのか、期待されているのかを

ここから詳しくお話していきます。

 

 

SRNの最大の特徴は

『世界初のブロックチェーン・スマートフォン』

を開発していることです。

 

名前は『FINNEY』

ブロックチェーン技術をスマートフォンに搭載することで

スマホを安全で快適に利用できるようになります。

 

現在のiPhoneやAndroidは

セキュリティ対策こそしているものの

完璧とは言えません。

 

アプリをインストールするときが

最もウイルスに感染しやすいと言われていて、

Android版は特にその侵入がされやすい状況にあります。

 

iPhoneも、App storeを介さないで

アプリをインストールすると

ウイルス感染しデータ盗難や盗撮盗聴などの被害があります。

 

ブロックチェーン技術自体は万全でも

管理する側のスマホに問題がある場合

こうした危険性は高まります。

 

 

お金よりも貴重なデータを

スマホに入れている人も多いでしょうから

 

スマホ内のデータを守ることは

自分の資産を守ることと同じくらい重要ですし、

これから先その傾向はますます強くなるでしょう。

  

そんな将来的な課題を

SRNが先陣を切って

解決しようとしているのです。

 

 

金庫よりも安全なスマートフォン

 

 

FINNEYのスゴイところは

FINNEY自体がハードウェアウォレットを内蔵している

コールドウォレットだということです。

 

暗号通貨というのは

オンラインにさらされていると

ハッキングなどの危険を

常にはらんでいます。

 

そのため、保管はオフラインにすることで

セキュリティ強化を図るのが主流です。

 

でも、FINNEYならスマホ内に

オフラインで暗号通貨を保存できるので、

わざわざ専用の端末を買わなくても

スマホ1つで出来てしまいます。

 

コミュニケーション、エンタメだけでなく、

最も安全なデータの保管場所という

新しいスマートフォンのモデルが

生み出されているのです。

 

 

SRNの勢いが止まらない!

 

 

すでにGoogleとは提携済で、

Android端末と同じように

使うことができます。

 

また、昨年のICOで大成功を遂げた

Bancorとも提携しており

取引所を介さずにSRNとETHを

交換できるようになっています。 

 

ハッカーに狙われたり、

内部に問題のあるような

取引所を利用しないで済むので

安心ですよね。

 

 

ブロックチェーンスマホが世の中に浸透していけば

SRNの価値も当然上がっていくでしょう。

さらに、メッシの起用でサッカーファンだけでなく

世界中の人にSRNが認知されていくはずです。

 

アイデア、技術だけでなく、

マーケティングにも優れている

SRNに今後も注目していきましょう!

阿部 悠人
あべゆうと

1992年生まれ、青森県弘前市出身。

大学3年生の就職活動真っ只中、たまたま手に取った1冊の書籍をきっかけにアフリカでの「中古車輸出ビジネス」で起業。資金面・ノウハウ面で躓き、1台も仕入れることなく断念。その後、インターネットを活用した物販ビジネスに目を付け軌道にのる。
 その手法を元に、物販ビジネスの学校を立ち上げたところ全国から受講生が集まり、それを機に教育事業をスタートさせる。2016年6月には自身初の書籍を出版し、累計1万部突破。2017年には「物販」、「WEB集客」、「暗号通貨投資」と3冊出版。

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