アメリカ人脳になってみる

 

 

こんにちわ、阿部です。

 

キムタク主演映画の反応が、

日本とアメリカで「真逆」すぎた理由、、

 

この記事を読んで、僕は愕然としました、、

要するに、日本人には”涙の感動のシーン”のはずなのに、

同じシーンを見たアメリカ人は、腹を抱えて爆笑してしまったというのです。

 

この映画の主人公は、”不老不死”

死にたくても死ねない、、

 

クライマックスでは、300人の刺客を倒したあとに、

死んだ妹に生き写しのヒロインとの感動のやりとり、、

 

それが、アメリカ人の目線だと、

300人もの死体が転がってる場所で、

ほぼ初対面同士のオッサンと小娘が、なにやってんだ〜〜

 

という感じで大爆笑なワケです。

 

この感覚の”ズレ”って、実は投資の世界にも、、、

 

日本よりも10年先のアメリカから成功のチャンスを!


あなたはアメリカ人のことってどんなふうに思ってますか?

 

カラダがでかいとか、カロリー摂りすぎとか、

とにかく明るいとか、自己中だとか、、

ネガティブなことを想像するかもしれませんが、

 

なんだかんだ言っても、

日本よりも10年先に行ってる、、

その感覚は事実だと思うのです。

 

ビジネスにしても音楽や芸術にしても、そうです。

 

なので、多くの日本の革命家たちは、

渡米して成功のヒントをつかもうとするわけです。

 

投資にしてもやはりそうです。

 

日本では、

「投資=投機」

そんなイメージが、今でも根強く残っています。

 

なので、増えることのない銀行預金にお金を寝かしている

そんな人が多いのです。

 

しかし、インターネットのおかげで、カンタンに投資を始めることが

できるようになりました。

また、高齢化の影響からか、将来に不安を抱えて、投資を始める人も少なくありません。

でもやっと、アメリカの10年前な感じです。

 

あなたは「ファイナンシャルプランナー」という仕事をご存知ですか?

最近になって、聞く機会が増えたのではないでしょうか。

 

彼らは、相談者の人生や、夢、目標を叶えるために、

その資金を獲得するために、どのように運用していくべきかを

一緒に考えてゆく仕事です。

 

このファイナンシャルプランナーという仕事もアメリカから来た概念です。

 

そもそもアメリカでは、幼少期の頃からお金について

家庭や教育現場でしっかりと教えられる事も多いと言われています。

 

なので彼らは

自分の「お金」というものに対して真剣に向き合いながら、

自分の将来の夢を叶えるために、お金を増やすことを考えています。

 

日本人は将来が不安だから、、アメリカ人は夢を叶えたいから、、

日本の人々は、不安な将来の生活を支えるため貯金をしたり、

投資をしようかと考えていますが、

アメリカの人々は、希望のある将来の夢に向かって

積極的に投資をしようと考えています。

 

これって、明らかに違いますよね、、

 

あなたが何か行動するとき、努力する時に、

「なんとなく不安だから」と始めるのと、

「こうなりたいから」というのとでは、

明らかにモチベーションが違います。

 

カンタンにあきらめる人と、ぜったいにあきらめない人

それくらい違ってきます。あなたはどちらを選びますか?

 

不安な将来ではなく、希望のある将来のために

投資をしたいと思いませんか?

 

情報を持つものは必ず勝つ

暗号通貨市場は、とにかく新しい市場です。

 

どんな市場でも先行者が得をすることが

当然のようにあります。

 

その先行者利益をあなたが得ることができるのか、

それもすべて、情報を持つものだけ

知ることができるのです。

 

あなたの知りたいことは何でしょうか?

 

僕の持っている情報を

あなたにだけシェアしたいと思っています。^^

 

 


阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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