暗号通貨業界注目のAI予測サービスSIGNALとは?日本語にも対応

こんにちは、阿部です。

 

投資に欠かせない相場予測。

あなたはどのようにされているでしょうか?

おそらく、あちらこちらから情報を集め、

時間と労力をかけていらっしゃることでしょう。

 

しかし、今後リリースされるSIGNAL(シグナル)を使えば

そんな苦労も無くなるかもしれません。

 

SIGNALは近年広がりを見せているAIを利用した相場の予測サービス。

類似サービスの多くが英語対応のみですが、

SIGNALは日本のサービスなので

日本語にもしっかりと対応しています。

 

今回は、SIGNALとはどのようなサービスなのか、

SIGNALは相場予測で本当に儲かるのか、

などについて個人的な考察を交えながらご紹介します。

 

AI予測サービス「SIGNAL」とは?

 

AIを使った相場予測サービス「SIGNAL」には以下の特徴があります。

  • ファンダメンタルズ・テクニカルを問わず、あらゆる情報がSIGNALに集まる
  • 膨大なビッグデータを活用し、確率論から合理的な予測を提供
  • インターネットから人間の感情を読み取り、予測に反映する
  • 暴落・暴騰の可能性が高いときにLINEで事前に通知
  • AIだけではなくSIGNALアナリスト(専門家)の見解も反映

 

よくある海外製の類似サービスの場合、

特定のある視点(たとえばテクニカル)から分析するモノが多いなか、

SIGNALではテクニカルにファンダメンタルズ

さらにAIもアナリストも活用し、

総合的な視点から予測する点が興味深いと感じました。

 

SIGNALは2018年3月から本格始動の予定です。

値動きに影響するイベントを

事前に通知で知らせてくれる「SIGNAL App」、

値動きに影響する急なイベント(取引所の停止など)を

LINEで教えてくれる「SIGNAL Alert」の2つが、3月にリリースとなっています。

 

SIGNALのメリットは?

 

SIGNALはまだリリースされていないため、

正確な評価を下すのはまだ難しい状況です。

 

しかしながら、

そのなかでも以下のようなメリットがあると感じました。

  • 初心者であっても、投資家としてすぐにスタートラインに立てる
  • 材料がSIGNALに集まるため、情報収集の時間を節約できる
  • 仕事中も、遊んでいても、寝ていても、24時間AIが分析してくれる
  • 日本語で利用可能

 

特に、SIGNALを使えば暗号通貨をはじめたての初心者であっても、

一定の知識を持つトレーダーと同等レベルの投資ができる点は魅力的ですね。

SIGNALを利用しながら、少しずつ勉強していくことができます。

 

また、すでに一定の知識を持つトレーダーにとっても

情報収集の時間を節約できるという点は大きなメリットです。

簡単な情報収集はSIGNALでおこないつつ、

より専門性の高い有益な情報は自らリサーチするスタイルもよいでしょう。

 

SIGNALのデメリットは?

 

SIGNALのデメリットについても考えてみましょう。

それは、上級トレーダーの分析精度を上回ることはまずないだろうという点です。

(SIGNALの予測精度はまだわかりませんが・・・)

 

投資判断にはパターン化された状況ばかりではありません。

そういった例外的な状況を理解したうえで、

値上がりか値下がりかを予測するには、AIはまだ力不足です。

 

また、「大穴」的なオイシイ好材料は

SIGNALなどのサービスで公になることはありません。

過信することなく、うまく利用していくのがよいかもしれませんね。

 

今回は、投資家から注目を集めているAI予測サービス

SIGNAL」についてご紹介しました。

興味のある方は、2018年3月のリリースを楽しみに待ちましょう!

 

SIGNALの公式サイトはこちら

 


阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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