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投資とトレードは別物?

仮想通貨ニュース

こんにちは、阿部です。

ビットコインですが、急落したと思えば、すっかり値を戻してきています。

けっこう、このあたりの値動きを楽しんでいる人もいれば、そうでない人もいます。

それって、最初から、あることが違うってことなんですけど、けっこう、気づいていない人も多かったりするんです。

違いを理解することが大切!

あなたは、”投資”と”トレード”の違いを明確に答えることができますか?

人によっては、「トレード=ギャンブル」なんて言われることもあります。

でも、決してギャンブルではないと僕は確信しています。

投資とトレード、どちらも株や為替、暗号通貨などを売買して利ザヤを稼ぐ行為です。

その目的や売買のスタイルが異なるだけとも言えます。

たまに、こんな質問をもらいます。

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ビットコインが右肩上がりに価値が上がって行くなら、置いとけばいいんじゃないの?

なんで、売ったり買ったりするの?

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そうなんですよねー、、中長期的に見れば、グイグイ騰がっていくんですが、とは言え、ズバッと一直線というわけではなくて、

価値が上がる時も、上がったり下がったりしながら、右肩あがりに上がって行く感じです。

僕は欲張りだから、その上がったり下がったりでも利益を狙っているわけです。

ある意味、中長期投資というのは、どこかの土地に種を蒔き、芽が出て、育っていって、やがて果実が大きくなるまで待つ。

その土地や環境や種やそれを育てる人がどうなのか、そこにフォーカスする感じです。

”農耕”のイメージとも言えるかもしれません。

大富豪のバフェットさんが得意の手法です。

一方、トレードというのは、”狩猟的”イメージだといえるでしょう。

未来の果実がどうなるか?ではなく、すでに目の前にいる、獲物を捕らえるために自分がどう動くかを考えるのです。

中長期の投資は、価値に資金を投じるトレードは、価格に資金を投じる

投資とトレードでは、「やるべき準備」が違ったりするわけです。

ある意味、アルトコインには、まだ芽が出てない種もあれば、苗木に育っているものもあります。

ビットコインは、けっこうな木に育っていますが、この先、とんでもない大木になると予想されます。

中長期に徹すれば、上がったり下がったりするのも気にすることもありません。

大きな実をつけるのをじっくり待てばいいのです。

逆にトレードするなら、情報を素早く知って行動すれば、波に上手に乗ることができます。

どちらにしても、今がチャンスであることは、間違いないわけで、あなたが、決して混乱せずに投資すれば、結果は必ず出せるはずです。

情報は公平に手に入れられる!

仮想通貨市場は、とにかく新しい市場です。

どんな市場でも先行者が得をすることが当然のようにあります。

その先行者利益をもしもあなたが得たいと思うなら、待っているだけなら、誰も配ってなんかくれませんよね。

情報は、早く手を挙げた人から、公平に知ることができます。

あなたもぜひ、積極的に情報を取りに行ってくださいね。