AI(人工知能)を搭載した競馬自動売買システム|RISECLUB(ライズクラブ)とは?

投資初心者
話題の競馬自動売買って勝てるの?競馬ってギャンブルじゃないの?初心者の僕にも分かるように教えて下さい!><

こういった疑問に答えます。

僕も詳しい話を聞くまでは、「競馬ってギャンブルでしょ!

そう思っていました。

でも今では、その思考が180度ガラッと変わりましたね。

今年だけで58本。3年間で246本もの万馬券(100倍以上のリターンがある馬券)を当てた最強の競馬自動売買システムがあります。

嘘ではありません。実績も全て公開しております。

ということで、まずは過去の実績からさっそくみていきましょう!^^

競馬自動売買システム|RISECLUB(ライズクラブ)の実績

上記は、JRA(日本中央競馬会)が発行している万馬券証明書です。

通常競馬のプロでも人生で数回しか当たらないと言われる万馬券を、今年だけで58本も当てています。

上記は、JRAの公式サイトに登録しログインすると見られる個人の成績表です。

ネットで馬券を買うとこのように表でみることができます。

表から分かる通り、万馬券以外を含めると、なんと今年だけでトータル132本も当てています。

そもそも競馬とは?

さて、そもそも競馬についてよくわからないという方も多いと思いますので、どういう仕組みか整理していきましょう!

競馬は、馬の着順を予想してお金を賭けるギャンブルです。

歴史は古く、1870年(明治3年)に東京の靖国神社境内の馬場で、行われたのが始まりです。

色々と賭け方があり、1番を当てる「単勝」や、1.2.3位を着順通りに当てる「3連単」や、「ワイド」といって3着までに入る2頭の組合せを当てるなどあります。

当然ですが、予想が難しい、3連単は単勝(1着を当てるもの)より当たったときの配当が大きくなります。

つまり、

  • 人気がある馬=勝つ確率が高いと思われてる=配当倍率が低い
  • 人気がない馬=勝つ確率が低いと思われてる=配当倍率が高い

という仕組みになっています。

いわゆる「オッズ」と呼ばれるものです。

ちなみに競馬では、集まったお金(賭け額全体)の75%が当選者に分配されます。

競馬市場の可能性

JRA(日本中央競馬会)は日本政府が100%出資する特殊法人で、営業日は週末だけの年間108日にも関わらず、2兆7000億円の売り上げ(売れた馬券の総額)を叩き出してます。

つまり、日本が潰れない限りは、潰れることはありません。

競馬業界は、日本を代表する企業であるシャープやANA、ゆうちょ銀行よりも売り上げがあるんですよ。

そして、配当(馬券を的中させた人が獲得できる総額)は年間2兆1千億円・・・

競馬市場はまさに金余り状態です。

競馬が浸透すると、国が儲かるのでガンガンテレビCMを流してます。

有名なタレントさんが出てるシリーズもののCMとか、バンバン流れてますよね?

この不景気の中で、競馬人口も年々増えています。

昨年(2018年)は、

  • 年間売上 2兆7950億円(JRA日本中央競馬会公式HPより)
  • 総参加数 1億7817万人(JRA日本中央競馬会公式HPより)

多くの人にとっては競馬はギャンブルですが、今回のRISECLUBのように一定数勝ちまくっているプロがいます。

ロジックをもって、真剣に取り組んでいる方にとって「競馬は”投資”」です。

競馬自動売買システム|RISECLUB(ライズクラブ)とは?

『RISECLUB』は「人生を楽しむため」に設立されたクラブです。

経済的に豊かになり、安定した継続収入を得るために、AIを搭載した競馬自動売買システムを提供しています。

開発者の平山眞一さん

RISECLUB(ライズクラブ)のAI競馬自動売買システムを開発したのは、平山眞一さんという方です。

競馬歴は20年以上あり、特許庁が管理している「実用新案権」を取得したことがあります。

実用新案権とは、これまで誰も発見したことのない物やサービスに対して認定がされるというもの。

阿部悠人
普通、投資のシステムに対して認められることはないのですが、あまりにもスゴすぎて認めざるを得なかったのでしょう・・・(すごい)

平山さん自身、事業家として良い商品を作り、お客さんに喜んで頂く。

そして、払っていただいた会費以上のリターンを出していただくことに力を入れています。

人生を豊かにするためには、お金が必要ですよね。

RISECLUBの自動売買について

RISECLUBの自動売買は天候・騎手の能力・馬の状態に左右されません。

よくある競馬投資は馬、騎手、場所、天候、予測サイトなどを分析して賭けるのですが、RISECLUBでは「一切必要ありません」

むしろ、見れば見るほど「感情」が入って負けるでしょう。

では、どうするのか?

「統計学」に基づいてエントリーをしていきます。

具体的には、過去10年間の3万6千レースを分析し、当日のレースと照らし合わせた結果、勝てると結論付けたものだけにエントリーします。

「ほ、ほう・・・」と思うかもしれませんが、これはすべてシステムで行います。

人工知能(AI)を活用してレースを絞り込み、特別なロジックをもとにエントリー。

的中しない場合は学習し、さらに次のレースで勝てるように絞り込んでいく。

このようにして、データを貯めながらこれをグルグル繰り返すことで勝率を高めていきます。

これが「万馬券」を当てる秘訣であり、「勝てる」理由です。

RISECLUBには、BASEONEとBASETWOという2つのシステムがあります。

BASE-ONEは、3連単買い(1着馬、2着馬、3着馬を順番通りに当てる)

BASE-TWOでは、馬単買い(1着馬と2着馬を、順番通りに当てる)

システムです。

どちらも同時に利用することができますし、どちらかだけを稼働させるということもできます。

追い上げ法

追い上げ法とは、連敗をどこかで止めたらその時点で利益が出るように、連敗した際に賭け金を増やしていく手法です。

RISECLUBでは下記2つの追い上げ法を利用しています。

  1. 加算法
  2. マーチンゲール法

加算法について

加算法とは、不的中となった場合は掛け金をプラスしていく投資方法です。

特徴としては、掛け金が大きくなりすぎないため、リスクは小さくなりますが、連敗が続いた場合は、それまで負け分を取り戻せない可能性のあるかけ方となります。

【長所】

連敗が続いた場合でも掛け金が少なく抑えることができる。連敗の数が少ない場合は、マーチンゲール法よりも資金を大きくすることができる。

【短所】

連敗が続くとそれまでの負け分を取り戻すことができなくなる。

マーチンゲール法について

マーチンゲール法とは、1度勝てば負けを取り戻すことのできるかけ方で、不的中となると掛け金を倍にしていく投資方法です。

特徴としては、連敗しても2倍以上の払戻があればそれまでの負け分を取り戻すことが可能ではありますが、連敗が続くと膨大な掛け金が必要なハイリスク・ハイリターンなかけ方となります。

【長所】

2倍以上の払戻、すなわち1200円以上の払戻でそれまでの掛け金がすべて戻ってくる。

掛け金が大きいため、大きく資金を増やすことが可能。(本システムでは、ほとんど2倍以上の配当となります。)

【短所】

連敗が続くと非常に大きな資金が必要。

上限設定などを用いてリスクを軽減することが可能。

シュミレーションを使って様々なかけ方を試して、無理のないかけ方を設定してみてください。

いくら勝てるのか?収益シュミュレーション

RISECLUBで実際にいくら勝てるのか?

ここが一番知りたいですよね!

そんなあなたのために、過去の実績に当てはめて、収益を一瞬でみることができる「収益シュミュレーション」を開発しました。

たとえば、もしあなたが今年の9月から資本金10万円で参加した場合、3ヶ月後の12月には「31万1240円」と3倍になっています。

HRCトークン

RISECLUB(ライズクラブ)では、参加者が投資家から資産家階級になるために、「HorseRaceCoin(HRC)」の経済圏を作り上げていきます。

具体的には、競馬のオンラインカジノや一口馬主など競馬に関連する事業を展開していきます。

その中心となるのが「HRCコイン」と呼ばれるものです。

HRCコインはオンラインカジノや一口馬主への参加権として使えたり、配当としてもらえたりします。

またカジノ利用者や馬主になりたい人が増えれば、HRCコインの需要が高まり、結果的に価格も上昇しキャピタルゲインも狙うことができるのです。

投資初心者
ただ稼げるシステムを渡すだけではなく、その先も考えられたプロジェクトなんですね!僕も資産家になりたいです!

RISECLUBに関するよくある質問

Q.初心者でもできますか?

A.できます!

重たいソフトをインストールする作業も難しい設定もありません。

参加後にすることは資金を入金して、簡単な初期設定をするだけです。

Q.資金はいくら必要ですか?

A.推奨は20万円ですが、もちろん少額での参加も可能です。

競馬は最低100円からBETができます。

当然、資金が多いほうが配当も大きくなります^^

Q.競馬はギャンブル?

A.多くの人にとっては、ギャンブルです。

が、統計学やAIを用いてギャンブル要素を排除して投資することができます。

完全に運だとしたらギャンブルですが、独自の手法で競馬で勝ちまくっている人は実際にいるので、一概にギャンブルとは言えないです。

Q.万馬券とは?

A.万馬券とは、100円につき1万円以上の払い戻しがある馬券のことです。

つまり、100倍以上のリターンがある馬券のこと。

Q.勝てないこともありますか?

A.もちろん未来のことはわからないので、絶対と言うことはできませんが、ライズクラブには”実績”があります。

ただですね、全員が勝てるわけではありません。

勝てないのは「システムを信じきれずに途中で投げ出してしまう人」です。

ライズクラブのシステムでは、AIを駆使しトータルで勝てるように設計されています。

つまり、コツコツ勝つのではなく、「コツコツ負けて、ドカンと勝つ」のです。

RISECLUB(ライズクラブ)に参加したい!

競馬自動売買システム|RISECLUBについては下記のLINE@で配信しています。

※期間限定での配信です。予告なく終了する場合がありますので予めご了承ください。

全員参加することができません・・・

RISECLUB(ライズクラブ)は、人数限定での募集となります。

参加させるために、「人数限定」と言っているわけではなく、超大事な理由があります。

それは「参加者が増えすぎると当選金額(オッズ)が下がってしまう」からです。

競馬の配当倍率は、その馬の馬券が買われた金額によって決まります。

たとえば

  • 馬Aの馬券が100万円分買われている
  • 馬Bの馬券が200万円分買われている

といった場合

  • 馬券Aの配当倍率=2.4倍
  • 馬券Bの配当倍率=1.2倍

のようになります。(倍率は例です)

なので、みんなが同じ馬券を買えば、配当倍率が下がるのはもちろん、本来なら万馬券であったはずのものが、普通の馬券になってしまう可能性もあるということ。

当システムは参加者全員同じようにエントリーされるので、利用者が増えるとそのような事態が頻発してしまいます。

そうなったらもう魅力半減ですよね。

できれば希望者全員に使ってほしいんですが・・・

申し訳ありません。

 
※参加上限に達し次第終了とさせていただきます。

阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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2 件のコメント

  • なぜ自分で確実に大儲け出来るシステムを持っているのに
    あえて、情報を売るのか

    本当に自信があるなら、自分の資金を複利で増やしていけば良いように思うのですが、、、

    同じ買目が増えてオッズが下がることを危惧するのであれば
    情報を売らない方が良いように思うのです。

    それは、売った方が確実に儲かるからだと思うのですが
    どうなのでしょうか

    • RISECLUBは自動売買はサービスの1つで、その先にさらに大きな収益源を狙ってます。

      具体的にはトークンの経済圏を作り上げることで、そちらを盛り上げていくために会員が多くしていく必要があります。

      そのためのに用意されたサービスなので、提供することに価値がありますね。

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