仮想通貨cryptomall(クリプトモール/XMALL)とは?特徴・将来性・購入方法について解説!

こんにちは、阿部です。

当ブログが厳選する「IEOコイン」として、今回はcryptomall(クリプトモール/XMALL)をご紹介します。

IEOとして、今後公開予定ですが、色々な交渉を経て、なんとcryptomallから「≪期間限定・数量限定≫でIEO販売価格を半額で買える」条件をいただきました!

つまり、IEOの通常販売価格から値上がりせず、同じ値段でコインオールに上場したとしても、2倍のリターンということになります。(こちらの詳しい詳細は、ブログの最後に)

投資に「100%の利益」はあり得ませんが、かなり割のいい投資になるんじゃないかと思います。

それでは、さっそくみていきましょう!

cryptomall(クリプトモール/XMALL)の概要

cryptomall(クリプトモール/XMALL)とは?

cryptomallは、仮想通貨のみで買い物ができる「暗号資産ショッピングモール」のプロジェクト。

モールでは、高価格帯商品(高級時計・中古車・不動産など)を中心に、商品総数100万点以上、商品総額1兆円以上を取りそろえています。

また、ブロックチェーンを活用することで偽造が不可能となり、「本物のみ」(コピー品を排除した)ラインナップを実現していくプロジェクトです。

cryptomall(クリプトモール/XMALL)の特徴

cryptomallの特徴は下記です。

  • 偽物排除
  •  多彩な商品数
  • 社会貢献
  • 安全なシステム

それぞれ詳しく解説していきます!

偽物排除

世界には、偽物があふれています。

僕はタイに住んでますが、SUPREMEやルイヴィトンの偽物がそこらじゅうで売られています。

日本だとあり得ないですが、海外だとこれが普通です。

ブランド側も取り締まりたいと思っていますが、国の法律などが絡み完全には偽物を排除できていません。

cryptomallでは、本物のみを取扱っており、今後開発が進むにつれてブロックチェーン上で、偽物か本物か管理できるようにしてきます。

さらに、今後はメーカーと協力し、データベース上に商品コードを共有することで「本物」を証明する仕組みを作っていくとのこと。

 多彩な商品数

商品の取り扱い数が多くないと、利用者は増えません。

例えば、Amazonが本だけしか取り扱っていなければ、ほとんどの人が利用しないですよね。

仮想通貨で買いものができる店舗やオンラインショップはいくつかありますが、その中でもcryptomall(クリプトモール)は仮想通貨のECサイトとして最大級と言えるほどの商品数を抱えています。

また、cryptomall(クリプトモール)はさまざまな企業との業務提携を発表しており、取扱商品の幅は常に拡大しています。

 社会貢献

クリプトモールでは、売り上げの1%を全世界の社会貢献団体へ寄付しています。

社会貢献は、有名な大手企業はどこもやっていますね。

社会の役に立ちますし、ブランドのイメージアップにもつながりますので非常に良い戦略であると言えます。

さらに、今後寄付の状況はブロックチェーン技術により透明化する予定とのことです。

寄付が不透明な企業はたくさんありますので、これはブロックチェーン企業ならではの強みです!

安全なシステム

仮想通貨業界では、ハッキングが非常に多いです。

過去には、コインチェック、ザイフ、ビットポイントなど軒並みハッキングされています。

そのため、クリプトモールでは、30分ごとにウォレットアドレスを更新し、セキュリティ性能を高めています。

cryptomall(クリプトモール/XMALL)の将来性

まず、仮想通貨は高価格帯商品での決済に使われやすいので「仮想通貨×高級品のショッピングモール」という組み合わせのcryptomallは伸びそうです。

さらに、今回IEOが行われるコインオールでは、上場後にトークンが値上がりするように、プロジェクト側に厳しい条件を求めています。

たとえば・・・。

  • プロジェクトは、トークンが上場後に上昇するように価格をコントロールする「マーケットメイク資本金」を用意。金額は、調達額の「2倍以上~」
  • プロジェクト側は、マーケットメイク資本金の「出金」と「資金移転」を3ヶ月間禁止される
  • ロックアップを解除する量(プロジェクト側が保有しているコインを売れる量)は毎月1%を超えることができない
  • 上場してから30日間で初値より安くなってはいけない。また取引ペアの24時間の取引量は100万ドルを上回らなければならない
  • 上場してから30日以内に初値より2倍まで上がらなければならない
  • 3ヶ月以内に以下の取引所のうちに少なくとも1つに上場させる必要がある。MXC / BIKI / BCEX / BIBOX / GATE / WBFex / ZB / KUCOIN
  • もし上記の条件を「すべて」達成しなければ、プロジェクト側は用意したマーケットメイク資本金(調達金額の2倍以上~)を没収されてしまう仕組み。

つまり、「投資家に損をさせないように、価格をつり上げる施策」が行われているということです。

なので、プロジェクト側はマーケットメイク資本金を使って、価格が落ちれば買い支え、必至で価格を上げようとするんですね。

ちなみに、IEOとは、取引所がお墨付きを与えたトークンを、市場に出回る前に(取引所に上場する前に)投資できる手法ですね。

「平均9倍の取引所も!!「IEO」投資の驚異的なリターンが判明」でも解説しているとおり、統計的にリターンを得られる可能性が高い投資法となっています。

OKUBIT(オクビット)取引所でのcryptomall(クリプトモール/XMALL)のIEO

cryptomallのIEOは既に行われています。

(1) IEO(Initial Exchange Offering)開催日時

・1期

期間:2019年6月28日 00:00 ~ 7月11日 00:00(UTC)

価格:1 XMALL = 1 EUR

・2期

期間:2019年7月12日 00:00 ~ 7月26日 00:00(UTC)

価格:1 XMALL = 1 EUR

・3期

期間:2019年8月1日 00:00 ~ 8月14日 00:00(UTC)

価格:1 XMALL = 1 EUR

そして、今度は取引所コインオールで再びIEOが行われます。

cryptomallのIEOの公式サイトはこちら!

cryptomall(クリプトモール/XMALL)の考えられるリスク

情報を精査していく中で、ここはリスクだなと思う点があったので、お伝えしていきたいと思います。

発行枚数が多すぎる(500億枚)

1トークン1ユーロ、約120円だとしたら時価総額は約6兆円、イーサリアムとリップルの上をいきます。

また発行枚数が多いと、供給過多となりコインの価値が上がりにくくなるという問題があります。

バーンして減らしていくという施策もありますが、バーンをしていくのかはまだ不明です。

(11月12日追記)取引所OKExとの協議により5億枚になりましたので、発行枚数が多すぎるんじゃないかという点については懸念しなくてもよくなったと思われます。

購入者は3ヶ月のロックが掛かる(特典で購入した場合)

今回ご案内する特典で、購入した場合には、上場後3ヶ月のロックが掛かります。(IEOは速攻で完売するので通常販売だと買えない可能性が高いです)

さらに12ヶ月かけてに徐々にトークンが配布されるので、手元に全て入るのは12か月後になります。

コインオールのIEO条件により、3ヶ月はマーケットメイクにより上がると思われますが、その後にトークンが下がるかもしれません。

cryptomall(クリプトモール/XMALL)の購入方法

cryptomallは取引所コインオール(「OKEx」の関連会社)でIEOが実施されます(11月下旬IEO開始予定、12月下旬上場予定)。

IEOとして、今後公開予定ですが、色々な交渉を経て、なんとcryptomallから「≪期間限定・数量限定≫でIEO販売価格を半額で買える」条件をいただきました!

つまり、IEOの通常販売価格から値上がりせず、同じ値段でコインオールに上場したとしても、2倍のリターンということになります。

この条件は僕だけではなく、僕から紹介された方も適用されるので、もしご希望の方は以下のリンクよりご登録してください。


阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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