【厳選㊙】2019年9月の仮想通貨爆上げコインレポート

阿部悠人
「ビットコイン1強時代・・・?」ではありません。主要アルトコインが低迷している中、確実に上昇しているコインは存在します!ということで、皆さんお待ちかねの”爆上げ銘柄をご紹介いたします!

爆上げ銘柄

  • Energi (NRG)
  • MATIC
  • Bit-Z Token

爆上げ銘柄①:Energi (NRG)

Energi(エネルギ)とは?

通貨名

NRG

総供給量 

19,529,814 (発行枚数制限無し)

時価総額ランキング 

48位(8月25日時点)

購入できる取引所 

  DigiFinex

公式ページ

 https://www.energi.world/

Energi (NRG)は、仮想通貨が誕生して10年が経つ今でも世界人口の1%未満しか仮想通貨を持っていない現状を受けて、より多くの人々に仮想通貨を普及させることをミッションとするプロジェクト。

ビットコインなどの仮想通貨とEnergiの最大の違いは、インフレによるコイン価値の目減りがしにくいところです。

多くの通貨にはマイニング(採掘)という仕組みがあり、新規コインが生成されることで価値が希釈されることになります(=インフレ)。

一方、Energi (NRG)では、大量の新規コインを発行することなくマイニングが行われる独自のコンセンサス方式を採用しているため、インフレが発生しにくいメリットがあります。

上昇理由(ファンダ)

  1. 重要アップデート「Energi 3.0」(今年9月末までにテスト、12月までに正式実装)
  2. Earndrop Round 4(仮想通貨の無料配布の第四弾)がスタートする(2019年9月末もしくはそれ以前)
  3. Energi X(手数料ゼロの取引所。NRGが基軸通貨)をリリース(2020年9月末もしくはそれ以前)
  4. マスターノードが可能

①重要アップデート「Energi 3.0」(今年9月末までにテスト、12月までに正式実装)

まず直近では「Energi 3.0」に注目ですね。

これはイーサリアム用のスマートコントラクトプラットフォームへの完全移行を含むため(つまり、非常に大きなアップデートなので)、価格上昇が期待されます。

(引用:https://twitter.com/Energicrypto/status/1155996466583764996)

②Earndrop Round 4(仮想通貨の無料配布の第四弾)がスタートする(2019年9月末もしくはそれ以前)

  • 第1ラウンド:先着20,000人に対して100NRG無料配布(終了)
  • 第2ラウンド:先着10,000人に対して50NRG無料配布(終了)
  • 第3ラウンド:先着10,000人に対して25NRG無料配布(終了)
  • 第4ラウンド:40,001人目以降の登録は10NRG無料配布(2019年9月末もしくはそれ以前)

エアドロップとは、仮想通貨やトークンを無料で入手できる仕組みです。

ある一定の条件を満たすことでコインを無料で受け取ることができます。

なぜ、エアドロップするのかというと、マーケティングの一環で、「コインの無料配布」によって、通貨の保有者を増やすことにより、流動性を高めることにつながるからです。

Energiも第4回目のエアドロップがあり広く認知されることが予想されます!

ちなみにエアドロップはAirdoropが開始されると、公式サイト(https://earndrop.energi.world/)でお知らせがあります。

ぜひ、ご参加ください!(すでに上場しているコインのエアドロップは、価値が保証されているため大人気です)

(引用:https://twitter.com/Energicrypto/status/1147306966022262785

(引用:https://www.energi.world/)

③Energi X(手数料ゼロの取引所。NRGが基軸通貨)をリリース(2020年9月末もしくはそれ以前)

取引所「Energi X」リリースも見逃せません。

世界最大の仮想通貨取引所BitMEXをターゲットとする、Energiの勝負手ですね。

Energi Xの機能と詳細

(引用:https://medium.com/energi/energi-x-a58884cb242d

  • 分散型取引所(中央集権的仕組みではない取引所のこと)
  • NRGペアを提供
  • ユーザーが暗号通貨を完全に無料で取引できる
  • アルゴリズム取引を実装

経験豊富なトレーダーまたは自動化された取引方法を好む人のために、テストに使用できる、ユーザーフレンドリーなインターフェース内で取引するアルゴリズムを実装する機能をユーザーに提供。

Energi XはNRGペアで、取引するので必然的に、NRGが購入され上昇につながります。

(引用:https://www.energi.world/)

④マスターノードが可能

Energi(NRGコイン)はマスターノードを設置する事が可能です。

その際の報酬配分について言及した内容は以下です。

  • マスターノードを設置するには「 10,000NGR 」が必要
  • マスターノードの報酬は20%〜50%
  • コインを投機して6ヶ月後に解除可能

マスターノードを立てると、資金が半年間ロックされるので、売り圧が減り、上昇しやすくなります。

そうは言っても・・・①~④まで本当に実現されるのか?

Energiは今年第二四半期に予定されていた「コミュニティを広げるためのマーケティング活動」を見事に完了。

NRGを1.8ドル(5月30日)→9.8ドル(6月25日)へ1か月足らずで急騰させました。

ちゃんと有言実行するプロジェクトなので、どのイベントもそれなりに形にしてくれるはずです。

価格予想(テクニカル分析)

4時間足チャートです。

MATIC同様、注目したいのはアセンディングトライアングルで、その他の指標はほとんど現状機能していないかなと見ています。

現状把握ですがオレンジのトレンドラインに沿って安値を切り上げながら上昇し、ピンクの高値に抑えつけられる形で値動きが収束です。

普通ならピンクのアセトラを意識し、ブレイク後の目標を直近高値に設定すると思いますが、このチャートを見るにピンクのアセトラを形成後、青色で示した大きなアセトラを形成しにいくのではないかと思っています。

ピンクのアセトラのブレイク目標を直近高値に置くとアセトラの大きさに対して余りにも小さな値幅となります。

その違和感からも次回、抵抗帯として考えられる直近高値付近に跳ね返される格好で三角形を作る流れになるのではないかと考えました。

投資戦略

アセトラが確認できている以上、目線は上に見ておきます。

ここからの理想の立ち回りとしては、シンプルに”トレンドラインを根拠にエントリーしていく”ことでしょう。

アセトラといっても、トレンドラインに沿って形成されることは変わらないです。

まずは、ピンクのアセトラ上抜けを目指し、トレンドライン付近でのエントリーの検討、そして大きなアセトラに移行しても同じトレンドラインを参考にエントリーしていきたいです。

また意識されている形だからこそ、リターンムーブを狙うのも一つの手です。

これは下落中に買う行為になりますから少し勇気がいりますが、決まった時は非常に有利なポジションになります。

今回のケースではピンクのアセトラ高値ラインの上抜け後のリターンを狙いたいです。

下目線に切り替えざるを得ないポイントはトレンドライン下抜け後、緑のラインを割ってしまった時だと考えています。

トレンドライン割れですぐに目線を切り替えない理由は、トレンド割れのサポート耐えの場合は緑~青のレンジ相場に移行しする可能性が十分考えられるからです。

NRGを購入するには?

(引用:https://coinmarketcap.com/ja/)

NRGは、DigiFinexという取引所で購入することができます。

聞いたことない方も多いかと思いますのでカンタンにご説明いたします。

DigiFinexは2017年にシンガポールを拠点にして設立された仮想通貨取引所です。

2017年はBinanceなど他の取引所に埋もれていたため知名度はほとんどありませんでしたが、現在では、24時間取引量ランキングTOP10に入るくらいの人気取引所にまで成長しています。

今後も伸びていき、新しいプロジェクトもどんどん上場しますので登録をお忘れなく!

爆上げ銘柄②:Matic Network (MATIC)

Matic Networkとは?

通貨名

MATIC

総供給量 

10,000,000,000 

時価総額ランキング 

117位(8月25日時点)

購入できる取引所 

  Binance

公式ページ

https://matic.network/

Matic Network (MATIC)は、バイナンスでIEO(取引所内でのICO)が実施された通貨です。

IEOでは、1MATIC=0.00263ドルで販売されました。

Matic Network (MATIC)は、イーサリアムのスケーラビリティ問題を解決するためのプロジェクト。

イーサリアムのブロックチェーン上で稼働するDApps(分散型アプリケーション)の利用者は、今後も増加し続ける見通しです。

しかしDApps利用者が増加した場合、スケーラビリティ問題(処理能力のキャパをオーバし、取引所の遅延や、手数料の高騰が発生すること)は避けられません。

そこでMatic Network (MATIC)では、イーサリアム本体のブロックチェーンとは「別」のチェーン(サイドチェーン)をつくることで、処理能力を高めます。

スケーラビリティ問題の解決に焦点を当てたプロジェクトは多くありますが、Matic Networkでは、スケーラビリティ問題解決のためイーサリアムの創設者らが開発した最新技術「Plasma(プラズマ)」を用いていることが特徴です。

上昇理由(ファンダ)

  • コインベース(Coinbase)が発表した「上場候補8銘柄」のひとつに入った
  • 2019年9月30日までに、メインネット(正式版)の発表を控えているため

の2点。

コインベース(Coinbase)が発表した「上場候補8銘柄」のひとつにリスト

「コインベース砲」の威力は絶大です。

コインベースはアメリカ最大の取引所(上場はビッグニュース!)同取引所への上場は、コインの「信頼性」や「知名度」アップにつながります。

たとえば、Matic Networkと同時にコインベースが上場候補として発表したDecred (DCR/ディークレッド)も、10%ほど爆上げしました

まだ上場確定ではないですが、8月6日に上場予定リストに入ったことで、上場への期待から今後も上昇することが予想されます。

(引用:https://twitter.com/maticnetwork/status/1158469931383631872)

2019年9月30日までに、メインネット(正式版)の発表を控えているため

加えて、もうひとつのポジティブ材料「メインネット発表(9月末まで)」も、今後のMATIC価格にとって追い風です。

メインネット移行とは、今までイーサリアムのプラットフォームを使っていたのを、独自のプラットフォームに移行するということ。

他コインのメインネット移行例

  • トロン(TRX) 10%上昇(2018年6月25日)
  • イーオス(EOS) 18%上昇(2018年6月3日) 
  • リスク(Lisk)移行発表で24%上昇(2018年8月29日)(メインネット移行までの約2週間で、100%以上の高騰)

メインネット移行で、どの通貨も10%以上価格を上げています。

多くの仮想通貨プロジェクトは、この「メインネットの発表」を大きな目標として進めていますからね。

また、メインネットへの移行メリットは、「スキャム」の可能性が減少します。(バイナンスに認められている(IEOの)時点で詐欺の可能性はほぼないですが・・)

もともとメインネットへの移行が予定されているプロジェクトの場合では、メインネットへの移行が実現して、はじめてプロジェクトが進んでいることになります。

ICO関連のスキャム(詐欺)も問題になっていますよね。

メインネットへ移行しなければ目的を達成できないようなプロジェクトの場合では、メインネットへの移行が進まない=スキャムの可能性(もしくはプロジェクト進行に手こずっている)ということを意味しています。

そうではないということを証明する1つの材料として、メインネット移行があるわけです。

そのため、値上がりに繋がるのは自然なことであるといえますね。

(引用:https://info.binance.com/en/research/MATIC-2019-04-01.html)

価格予想(テクニカル分析)

MATICBTCの4時間足チャートです。

重要場テクニカルラインはチャートに示してあります。各ラインともしっかり効いている非常に綺麗なチャートをしているかと思います。

さて、その中で現状把握しますと、まず注目してほしいのはピンク色で示したアセンディングトライアングルです。

上昇パターンとして有名な形ですが、今まさにその流れです。

水色で示した抵抗帯を高値に抑えられ、白の上昇トレンドラインを背に形成しております。

一度ブレイクすると、短期的には緑のラインまでは伸びる可能性が高いですし、そのラインでの反応次第では、緑ラインですら上抜けし、さらなる上昇を見せる可能性すらあります。(ただ、強い相場になったとしても緑のラインは過去のレジスタンス・サポートとして綺麗に機能しているため、まったくの無反応は考えにくいです。)

出来高も閑散期に比べると、アセトラ序盤の急騰を境に少しずつ出てきている状況ですので市場の注目を感じさせるようなチャートです。

投資戦略

テクニカル分析で示したアセンディングトライアングルをいつブレイクしてもおかしくない状況ですので、目線は上だと考えます。

細かく言うと、まずこのアセトラに関しては遅くとも8月末までには決着がつくのではないかと思います。

その際、トレンドラインを割ってしまうようなら、目線はフラットに。シナリオを考え直す必要が出てきます。

しかし、本命は上値ブレイクからの上昇相場です。

セオリーで考えても、その方が可能性が高いです。

最近の市場の注目度(出来高)からもブレイク後の上昇が想像以上に強くなる可能性も大いにあります。なので、ブレイクする瞬間に乗り遅れたとしても、これだけ意識される形をしていますから、リターンムーブやトレンドライン回帰を狙っても遅くはないでしょう。

以上の考察から、理想の立ち回りはアセトラブレイクのローソク足(出来高が多い足になるかと思います。)で乗り、緑のラインを短期的目標に余裕があるならその先まで握れるような動きが理想かと思われます。

オレンジラインはサポートとして機能してくれるかと思いますので、このラインを割るまでは下目線になる必要はないと考えます。

購入できる取引所

(引用:https://coinmarketcap.com/ja/)

Maticを購入するなら、Binanceがおすすめです!

 

爆上げ銘柄③:Bit-Z Token

Bit-Z Tokenとは?

通貨名

BZ

総供給量 

684,307,071

時価総額ランキング 

1124位(8月25日時点)

購入できる取引所 

  Bit-Z

公式ページ

https://www.bitz.top/

Bit-Z Token (BZ)は、バイナンスの「BNB」やHuobiの「HT」などと似た、取引所系トークン。

その特徴は、下記のとおりです。

  • Bit-Zで取引すると、支払った手数料に対してBZがもらえる
  • 5000BZ以上を保有することで、Bit-Zの取引手数料が50%OFFになる
  • 取引所Bit-Zが得た取引手数料の20%が、BZ保有者に「配当」される
  • 四半期ごとに20%分のBZを買い戻し、バーンが実施される(バーンされた通貨は二度と使えなくなることから、通貨の希少価値があがる)

上昇理由(ファンダ)

一旦話はそれますが、今年2月に1.0ドルで推移していた仮想通貨Huobi Token (HT)は、先月23日には4.9ドルを記録し、ここ半年で約5倍に上昇しています。

実はこのHuobi Token (HT)を爆上げ銘柄として紹介したかったのですが、日本人は購入することができません・・・

ただ、今回紹介するBit-Z tokenは、バイナンスやHuobiなどよりも知名度が低いとはいえ、 取引所Bit-Zは出来高ランキングで世界の上位に食い込みはじめていて、実力は高く評価できます。

つまり、「超穴場コイン」です!

(BTC取引量ランキング引用:https://coinmarketcap.com/ja/)

話は戻りまして、上昇理由は下記の3つです。

  • 5000BZ以上を保有することで、Bit-Zの取引手数料が50%OFFになる
  • 取引所Bit-Zが得た取引手数料の20%が、BZ保有者に「配当」される
  • 四半期ごとに20%分のBZを買い戻し、バーンが実施される(バーンされた通貨は二度と使えなくなることから、通貨の希少価値があがる)
  • 5000BZ以上を保有することで、Bit-Zの取引手数料が50%OFFになる

手数料を割引する仕組みで、ホルダーに売らせないようにしています。手数料が半額になるのであれば当然、5000BZ持っておいた方がお得ですからね。

取引所Bit-Zが得た取引手数料の20%が、BZ保有者に「配当」

Bit-Zが発行するBZトークンには取引マイニングの仕組みがあります。

これは取引する際に発生する取引手数料を原資とした、トークン還元のシステムです。

例えば、手数料0.1%の取引所で10万円分の取引をした場合、取引手数料は100円になります。この取引手数料100円分相当のトークンを後日ユーザーに配布します。

ユーザーは、トークン欲しさに取引所の中で様々な通貨をトレードします。

そうすることで全体の取引高もアップし、取引高ランキングが上昇することで認知も一気に進みます。

運営は原資ゼロで発行したトークンを毎日ホルダーに還元することで両者にとってメリットのある仕組みを作ることができます。

しかもBitZは、毎日のビットコイン取引高が5番以内に入る取引所です。

取引が多ければ、配当がたくさん入ってきますので、これも保有する理由となります。

四半期ごとに20%分のBZを買い戻し、バーンが実施される

仮想通貨は基本的には総発行枚数が決まっており、需要が大きくなればなるほど価格の高騰が見込まれます。

つまり、バーンによって市場の流通枚数を減らすことでコインの価値をあげることができるのです。

取引所トークンのなかで時価総額1位のバイナンスコイン(BNB)もバーンすることによって、長期的に価値を上昇させています。

(2017年10月~2018年7月 barn4回実施)

(2018年10月22日・2019年1月16日・4月17日・7月12日)

BNBの例を見ると、バーンのたびに一気に上昇するというわけではなく、バーン開始後からじわじわと上昇しています。

短期的な上昇はあまりないですが、長期的には上がっていくでしょう!(結局はBTCの動き次第でありますが・・・)

価格予想(テクニカル分析)

なかなか上下の激しい相場ですね。

白いBOXで示したポイントがしばらくの底になるのかなと考えています。

4月に起きた急騰急落後、出来高がぱったりと少なくなっていました。

これは、大口があの急騰で自分の買い玉を処分したことが、要因の一つだと勝手に推測しています。

だとすると、あのポイントで大きな売り圧はかなり減ったのではないかという見立てもできます。

純粋に買い手が集まれば、あのような急落は、よほどのことがない限り起きにくいのではないかと考えていますし、市場心理としてその点織り込んできてくれれば市場雰囲気も変わってくるのではないかと睨んでいます。

さて、現状把握ですが、今回はラインに加え、移動平均線も示しておきました。(移動平均線の期間は10日と30日を選んでいます。移動平均線をレジスタンス・サポートとしてローソク足が形成されることもよくありますのでテクニカル分析として重要な指標の一つです。)

BOX相場を脱して以降、移動平均線を背に上昇トレンドを描いています。

2本の移動平均線が上向き、上昇トレンドラインに乗っていることから、今後もしばらくは上昇を続ける可能性が高いなと判断できます。

急落、そしてBOX相場を経験したことである程度ポジション整理が行われたかなと思いますし、シンプルなトレンド相場に移ったものだと考えられます。

ですから、短期では赤い抵抗帯、中期的にオレンジの抵抗帯を目指すのではないかという見立てです。

投資戦略

トレンド相場ではトレンドに逆らわず、乗ることが大きな損を出さない鉄則です。

その際、より有利なポジションを持つことが重要なわけですが、今回のチャートでは白色のトレンドライン、そして2本の移動平均線を参考にするのが良い立ち回りの一つかなと考えています。

特に移動平均線とラインの重なる部分ではサポートも強くなる傾向にあるので注目です。(移動平均線は変化するので、チャートを常に見ておく必要はありますが。)

今回のチャートを見る限りは目線は上です。

シンプルですが、上で挙げた二つの指標を根拠にエントリーしていくものがベストかと思います。

その際、その根拠にした指標を割ったことを確認した上で損切してもいいですし、水色で示したライン(0.000018付近)はサポートとして機能すると思いますから、目線の切り替えもありだと考えます。

そのラインの効き方を見ても耐える可能性も高いので、どちらかというと、そこでの目線切り替えの方がベストです。

目標は赤のラインもしくはオレンジのラインです。比較的に有利なポジションを持てた場合や、「建値カットでもいいや!」くらいの余裕がある場合は、長く持ちたいです。

購入できる取引所

(引用:https://coinmarketcap.com/ja/)

BZは、Bit-Zのみで購入することができます!

 

阿部 悠人
大学3年次の就活中に「アフリカでの中古車輸出」で成功した人の本を読み、触発され起業。その後、ECコマースやシステム開発を手がけ順調に事業拡大。2017年2月には知り合いから「HYPE」という日利2%の高利回り金融商品への投資を誘われ投資するものの1週間で投資金200万円をすべて失う。それを機に暗号通貨投資の世界を知り、3ヶ月で「億り人」となる。その手法をLINE@にて配信中!

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